「もみ合い刺さった」殺意否認=漁船員殺害の裁判員裁判−釧路地裁

 北海道釧路市で漁船員の男性を刺殺したとして、殺人などの罪に問われた知人の漁船員阿部和行被告(66)の裁判員裁判の初公判が16日、釧路地裁(金子大作裁判長)で開かれた。阿部被告は起訴内容について、「殺すつもりはなかった」と述べ、殺意を否認した。 弁護側は被害者の致命傷について、第三者が止めに入ってもみ合ううちに包丁が刺さり、死に至ったとし、傷害罪にとどまると主張した。 

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